天才軍師のゲームプレイ記録

天才軍師のゲームプレイ記録

プレイしたゲームのレビューとちょっと思い出を語るだけ ゲームレビューは未完成で暇な時に更新してます なるべくネタバレしないようにはしてます

トモダチコレクション わくわく生活

「トモダチコレクション わくわく生活」は、2026年4月16日に任天堂より発売されたNintendo Switch用そっくりトモダチコミュニケーションゲームである。

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ゲーム概要

あの人たちが、ひとつの島で暮らしたら……

この島では、見た目も、中身も、あなたの知っている人にそっくりな、住人たちが暮らしています。

『トモダチコレクション わくわく生活』は、自由気ままな彼らの生活を、島の管理人としてゆるく見守るゲームです。

作ったMiiたちは、現実と同じ時間が流れるこの島で、自由気ままに生活を送ります。

誰かと友達になったり、恋をしたり、別れたり……。
生活するうちに、現実とは違う関係性を築く住人たち。

あなたはこの島の管理人として、住人たちにごはんをあげたり、似合う服をプレゼントしたり、時には悩み事を解決したりして、彼らのお世話をすることができます。

住人をつまんで別の住人のところへ持っていけば、ふたりが仲良くなるきっかけを作ることもできます。

積極的に関わるもよし、静かに覗き見るもよし、
あなたなりの距離感で、彼らを見守ってあげてください。

 

レビュー

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作成したMiiの生活を見守るシミュレーターゲームで、現実世界の友達や好きな芸能人、架空のキャラなどアイディア次第で遊び方が無限に広がるゲームとなっています。いろいろなそっくりさんがどのような生活をするかみるのが楽しいゲームです。

本作は、Miiの制作にフェイスペイント機能がありやり方次第でどんな顔も作ることができますが、お面のように張り付く感じになるため気になる人は気になるかも。また、パーツは多種多様な種類があり色々な顔を作れるがあくまでMiiの範囲内で、著作権とかの対策かなにかは分かりませんがフェイスペイント無しで完全なそっくりなMiiは作るのが難しいと思います。

また本作の特徴として、Miiたちが生活を送る島の建物や地形なども自由に作ることが出来るというものがあります。オブジェクトや地形を動かせて思い通りの島作りをしやすいですが、オブジェクトの追加にいちいち店を経由させる点とタッチパネルが使えない点は惜しいかも。

島にある家やオブジェ、住民にプレゼントできる服やペット、お宝や食べ物などなんでも自分で作れるためこだわる根気強さがあればなんでも出来る自由度の高さはいいと思います。

 

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・前作

・同ジャンル作

・同ジャンル作

Pokémon Champions

「Pokémon Champions」は、2026年4月8日にポケモンより配信されたNintendo Switch用ターン制ストラテジーゲームである。

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ゲーム概要

ポケモンバトルをすべての人へ
本作では、タイプや特性、わざの選択など様々な要素を活かして勝利を掴む奥深さはそのままに、これまでの『ポケットモンスター』シリーズでおなじみのポケモンバトルをお楽しみいただけます。

勝敗に応じてランクが変動する「ランクバトル」や気軽に戦える「カジュアルバトル」で世界中のトレーナーと腕を競い合うことはもちろん、家族や友達などとルームを作って楽しめる「プライベートバトル」などオンラインで戦ういくつかのモードがあります。

バトルに出すポケモンは、『Pokémon Champions』内でスカウトするか、他タイトルで仲間にしたポケモンを『Pokémon HOME』から遠征させることで一緒に戦うことができます。また、バトルをすることで手に入るVPを使って、手軽にポケモンを育てることができます。ポケモンの特性や能力補正、使えるわざなどが変更可能です。

その他にも、自身の分身となる主人公は、衣装やメイクだけでなく、ボールの投げ方やポーズを変更できます。自由なスタイリングをお楽しみください。

自分だけのポケモンで、いざバトルの舞台へ。
 

レビュー

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ポケモンバトルのオンライン対戦特化のゲームで、ゲーム内ポイントを使いポケモンをスカウト、育成してバトルするのが楽しい作品。

技のバトルエフェクトなども一新されて臨場感あるバトルが楽しめるほか、スマートフォン版とクロスプレイで気軽に対戦が楽しめるのはいいと思います。

随時追加されるが、使用できるポケモン、アイテムに制限があるため本編よりバトルの幅は狭まるがバランス面はいいと思います。

しかし基本無料で遊べるが、やり込むなら別の作品からポケモンを持ってこれる「Pokémon HOME」を連携しないとパーティ構築に時間がかかるかも。

絶対ではないが、過去作品をプレイして尚且つ月額課金がほぼ必須な「Pokémon HOME」の利用か、本作への課金がないと大変かもと思います。

 

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・シリーズ作

・シリーズ作

・連携作

アスファルト:Legends Nintendo Switch 2 Edition

「アスファルト:Legends Nintendo Switch 2 Edition」は、2026年3月12日にゲームロフトより発売されたNintendo Switch 2用レースゲームである。

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ゲーム概要

2018年7月25日に配信されたスマートフォン向けアプリであり、 アスファルトシリーズ13作目でナンバリングでは9作目に当たる「アスファルト9:Legends」をアップデートした作品。

Nintendo Switch版から解像度を向上し、TVモードでは1440p、携帯モードでは1080p、どちらのモードでも安定した60 FPS出力が可能となりエフェクト演出の強化などのアップグレードがされている。

 

レビュー

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綺麗なグラフィックで描かれる様々なステージで繰り広げられるレースゲームで、ターンで相手を吹き飛ばしたりと爽快感も抜群な作品。

スタミナ制であるが基本無料で気軽に手軽に遊ぶことができ、携帯機としての気軽さと据え置き機としての高画質の両方を状況に合わせて楽しむことができるのが良いです。

 

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・移植作

・移植作

・同ジャンル作

https://game-memory.hatenablog.com/entry/w24

eBaseball : PRO SPIRIT

「eBaseball : PRO SPIRIT」は、2026年3月5日にコナミデジタルエンタテインメントより発売されたPlayStation 5用野球ゲームである。

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ゲーム概要

「eBaseball™: PRO SPIRIT」は、次世代野球エンジン「eBaseball™ Engine」を搭載。
スタジアム内のあらゆる動きとサウンドを、リアルに演出します。球場で目にする打球の軌道、選手たちの必死な動作、歓喜を爆発させる大観衆、さらに、ライブ感あふれるなめらかな実況解説が加わり、圧倒的な表現力で”リアルな野球“に迫る体験を実現しています。

「eBaseball™ Engine」は、野球ゲームを新たな次元へと引き上げます。次世代のビジュアルを支えるのは「Unreal® Engine」。
手触りまで伝わるかのような髪や肌の質感、手触りまで伝わるかのような髪や肌の質感、そして、グラウンドを濡らす雨までもリアルに表現できるようになりました。

 

レビュー

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基本プレイ無料で遊べるオンライン野球ゲーム。一応プロスピシリーズの作品であるが現実の野球選手が使えるとかはなく架空の選手しか使えないのでせっかくのハイクオリティなグラフィックが使いきれてないようにも感じます。基本無料ゲームなので仕方ないとは思いますが…

ゲーム性としては解説機能とか細かいものはあるものの目新しさは感じられず可もなく不可もなくな印象。まぁ普通に面白く、無料で遊べるのでそこははいいかと思います。

 

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・同ジャンル作

・同ジャンル作

・同ジャンル作

ぽこ あ ポケモン

「ぽこ あ ポケモン」は、2026年3月5日に株式会社ポケモンより発売されたNintendo Switch 2用スローライフ・サンドボックスゲームである。

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ゲーム概要

本作の主人公は人間に変身したメタモンである。

メタモンは他のポケモンたちとの交流を通じて様々なことを学習し、荒廃していた町を再び作り上げていく。

街づくりが進むにつれ、ポケモンとの交流も深まる。また、ゲーム内の時間は現実世界の時間とリンクしており、時間帯によって生物群系も変化する。

本作では一人用のストーリーモードとマルチプレイで遊べる場所が分かれている。マルチプレイでは通信用の「まっさらな街」を自由に発展させるという仕組みであり、他のプレイヤーの街へゲストとして訪問できる。

 

レビュー

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ポケモンシリーズのサンドボックスゲーム。ポケモンシリーズといえば、対戦と収集がメインとなる作品であるが、あえてバトル要素をなくすことで後者の収集要素であるポケモン集め、スローライフ、街づくり(生息地作り)に集中して楽しむことができるのが個人的には良かったです。下手にバトル要素を入れず、なおかつ冒険要素を入れることで街づくりを阻害することなくストーリーを楽しめるうえ、類似の作品との差別化にもなるキャラクターIPとして老若男女に好かれているポケモンだからこそできるいいシステムだと思います。

ポケモンのキャラが可愛らしく作られていて、特定のアイテムや 特定の組み合わせで発生する特別会話を聞いたり、好みの住処を作ると喜んだり、お気に入りのアイテムを撤去すると落ち込んだりとポケモン好きなら見ているだけで楽しめる作品となっています。

自由度は高く、サンドボックスゲームとしても面白いですが、ポケモンとの共生、タイトルの通りゆっくりと少しずつ進めるよう設計されているため効率化、自動化みたいなプレイスタイルの人だと他の同ジャンル作より向いてないかもと感じる所はあります。

 

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・同ジャンル作

・同ジャンル作

・同ジャンル作

ポケットモンスターリーフグリーン

「ポケットモンスターリーフグリーン」は、2026年2月27日にポケモンより発売されたNintendo Switch用RPGである。

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ゲーム概要

2004年1月29日に任天堂より販売されたゲームボーイアドバンス用ソフトの移植作品で、同社より1996年2月27日にゲームボーイで発売された『ポケットモンスター緑』のリメイク作品である。

『ポケットモンスター緑』と同じく、最初のポケモンはフシギダネ、ヒトカゲ、ゼニガメの3匹の中から選び、カントー地方および追加マップのナナシマを舞台に冒険を進める。

基本システムは『ポケットモンスター ルビー・サファイア』に準拠し、新要素の追加とそれに伴う台詞の追加やごく一部の修正といった点がありつつも、シナリオ、台詞を含めたテキスト、トレーナーの使用するポケモンの種類、登場するポケモン、マップの構造はほぼそのままで、オリジナルである『ポケットモンスター緑』に非常に忠実といえる内容になっている。

 

レビュー

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ゲームボーイアドバンスで発売された作品の移植作品で、ポケモン初代である赤緑が遊びやすくリメイクされてます。しかし、GBAの移植元は発売した当時の中では遊びやすかったがそれも20年以上前なので今作の発売した令和の環境だと不便な点は多いが…

ゲーム自体は面白いものの、思い出補正がある人やポケモン初代を遊んでみたい人向けであるようには感じます。

初代から特性やはがねあくタイプ、もちものの追加、ナナシマという新マップの追加など第三世代以降のシステムやAIの強化など丁寧なリメイクであり、当時の配布イベントアイテムは自動で手に入るようになっていて伝説のポケモンをきちんと捕まえられるようになっているのは良いと思います。

 

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・リメイク作

・リメイク作

・シリーズ作

バーチャルボーイ Nintendo Classics

「バーチャルボーイ Nintendo Classics」は、任天堂が2026年2月17日に配信を開始したNintendo Switch 2用ゲームソフトである。

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ゲーム概要

有料オンラインサービスであるNintendo Switch Online + 追加パックの加入者向けに追加料金無しで提供されている。

任天堂が1995年に発売した、ヘッドマウントディスプレイ方式による3D映像を用いた据置型ゲーム機『バーチャルボーイ』のゲームソフトが提供開始時点では7本収録されており、今後も不定期で追加される。

ゲームプレイ中にRスティックボタンを長押しすると「目の幅調整」画面が表示され、さらにXボタンを押すと「画面サイズ調整」をすることもできる。適度な時間でゲームを休止するための「オートマティックポーズ機能」の設定も可能。また、アップデートで「画面の色変更」機能の追加もされる。

 

レビュー

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バーチャルボーイのゲームが楽しめるNintendo Switchオンライン追加パック加入者のサービス。どこでもセーブが可能であり、高画質でバーチャルボーイのゲームをプレイ出来るところが特徴。

版権の問題などで一部はないがほぼ全てのバーチャルボーイで発売された作品を追加されるほか、未発売作品、海外のみ発売の作品も楽しめるのがいいと思います。

ただ、仕方がないことではあるがプレイするために専用のゴーグル等の機器が必要であったり、1度スリープをしたりホームに戻るには機器から取り外しをしなくてはいけないと少し不便で気軽さは他のNintendo Classicsシリーズより落ちてしまうところはあります。

 

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・シリーズ作

・シリーズ作

・シリーズ作

ポケモンごいた

ポケモンごいた」は、株式会社ポケモンより2025年12月17日に配信されたスマートフォン向けゲームである。

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ゲーム概要

ポケモンごいた』は、誰が一番早く8枚のコマを出すことができるかを競う非常にシンプルなルールですが、運と読み合いが絶妙に絡み合う奥深さが特長のゲームです。

 

■「腕試しモード」で殿堂入りを目指そう!
1〜2回戦、準決勝、決勝と合計4回戦まで勝ち抜くモードです。決勝戦に勝利すれば〈殿堂入り〉!
チュートリアルや操作説明、Tipsも入っているので、ごいたの遊び方を楽しく覚えることができます。
あなたは〈殿堂入り〉できるかな?

■「勝ち抜きモード」で連勝記録を目指そう!
何回連続で勝てるか挑戦できるモードです。あなたは何回連続で勝つことができるかな?

■アイコンを集めよう!
条件をクリアするごとにアイコンをゲット!全部集めたらすごい!

 

レビュー

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江戸時代に石川県で生まれたボードゲームである「ごいた」をポケモンのデザインで遊べるゲームで、実際に商品として販売される『ポケモンごいた』を手軽にルールを覚えながらCPUと対戦できるアプリになっています。

ごいたのルール上仕方がないが手札は完全にランダムのため何も出来ずに負けることもあったり。特に後半につれて明らかに手札の偏りが見られる気がしますが未検証。

あくまで練習用のアプリと思って勝敗気にせず遊べば楽しい作品だと思います。

 

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・シリーズ作

奇天烈相談ダイヤル

「奇天烈相談ダイヤル」は、 2025年12月12日にケムコより発売されたNintendo Switch用怪異判定アドベンチャーである。

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ゲーム概要

2024年2月10日にSteamで配信されたゲームの家庭用移植作品。

舞台は怪異が実在する1994年の日本。

かつては畏怖の対象であった怪異が昨今ではイタズラや犯罪に利用され、真贋入り乱れる世の中となってしまった。

アナタは、都内に設立された無料電話サービス
『奇天烈お悩み相談室』の新人相談員・ミサコとなり、まずはお試しで1週間、活動をしてみることにする。相談員のアナタは、資料と相談者の話を照らし合わせて矛盾を探し、相談者の悩みが怪異の仕業かそうでないかを判定する。

矛盾がなければホンモノ、ひとつでも矛盾があればニセモノだ。

 

レビュー

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相談者の話を聞き、情報を整理して当てはまる怪異が何かを推理。尚且つその怪異が本物かどうか、情報と矛盾がないかを相談者に質問をして制限時間内に当てるという情報処理の能力が問われるゲーム。実際に怪異に襲われることもあるため対処法を覚えていなくてはいけなかったりとやることが多く慣れるまでは難しいかも。

難易度を自由に変更でき、制限時間だけではなく聞いた話を自動でメモを残しておけるか、1度聞いた話を何度も聞けるかどうかなど細かく設定できるため初心者から上級者まで満足できるプレイができます。

怪異もコックリさんや口裂け女、きさらぎ駅など有名な妖怪や都市伝説、他の作品からのゲスト怪異まで多数登場するのも良いです。

 

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・キャラクター登場作(トシカイくん)

・登場作

・同メーカー作

カービィのエアライダー

カービィのエアライダー」は、任天堂より2025年11月20日に発売されたNintendo Switch 2専用ゲームソフトである。

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ゲーム概要

星のカービィシリーズ」のアクションレースゲームとして開発されたニンテンドーゲームキューブ用ソフトである『カービィのエアライド』の22年ぶりの続編となる。

本作は「エアライド」と「シティトライアル」と「ウエライド」に加え、「ロードトリップ」と呼ばれる新モードがある。

うち、「エアライド」はローカル通信やインターネット通信では最大6人で遊べる。一方、「シティトライアル」では、ローカル通信では最大8人、インターネット通信では最大16人で遊べる。「ウエライド」は、ローカル通信やインターネット通信では最大8人で遊べる。

「ロードトリップ」は「エアライド・シティトライアル・ウエライド」の三つのモードを横断して遊べる1人専用のストーリーモードである。

これら上記の4モードとオンラインの5項目に、実績要素でもある「クリアチェッカー」がパネルとして配置されており、条件を達成したパネルに応じて新たな操作キャラやエアライドマシンなどの要素が解禁されていく。

 

レビュー

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エアライド、ウエライド、シティトライアルと前作の『カービィのエアライド』から基本的なシステムは変わらず正統進化したゲーム性が面白いゲームです。グラフィックも綺麗になり、音楽も質が高くそれだけで価値があるクオリティです。

前作ではカービィしかエアライドマシンに乗ることが出来なかったが今作は多様なキャラと機体を自由に組み合わせてプレイすることが出来るようになり戦略の幅が広がりました。マシンも前作同様クセが強くピーキーなものも多いです。

どちらかと言うとパーティゲームの要素が強いため本格的なものとしてではなくカジュアルなレースゲームだと思います。

 

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・前作

・シリーズ作

・シリーズ作